天才キッズを育てるハイタッチ!まずは親から、保育者から

おはようございます!パチ、パチ、イェ~イ!
ここ「天才キッズクラブ(TKC)」では朝のご挨拶はハイタッチで始まります!

営業マンが契約とれた時に出てくるような、スポーツの「ナイスプレイ!」なんて時にも使われる、親しい仲間内で交わされるあの、ハイタッチ。、、親子でも「出来たね!」なんて時に使いますよね。
ここ「天才キッズクラブ(TKC)」では、保護者や職員同士の間でも、毎日何百回とハイタッチを交わしています!
朝子どもを送ってきたママと必ずハイタッチして、同性ならハグ!
もちろん子どもと保育士もハイタッチ!
職員同士も「おはようございます!(ハイタッチ&ハグ!)」

慣れてくるとハイタッチ「イェイ、イェ~イ」と何故か自然なノリになっています。
これが常態なのですから、いい事が起きたり、誕生日だったりみんなで喜びあうような場面になると・・・。
例えていうならば、サプライズパーティのような、大袈裟にいえばセ・リーグで優勝した野球チームのような盛り上がりになります。

こんな風に「天才キッズクラブ(TKC)」は日々周囲の保育環境から明るくし、職員が笑顔になれる、そして子どもたちが笑顔になれるようなパワースポットを目指しています。

TKCという場のすべてが楽しいと思える。
TKCに向かって歩いてるだけで楽しくなるような。
TKCにお子さんを送られてお仕事に向かわれる親御さんが明るく1日を始められるような。
TKCに関わる保育士がみな充実した人生を送れるような。

関わる方全員がワクワク全開になる存在でありたいと考え、その気持ちを職員全員で周知しながら
園児たちにも伝わるようにしています。

自分の環境の中の身近な人間5人の平均値が自分の将来像であるという話もありますが、
もしその5人が明るく楽しくいつも応援してくれる尊敬できる人間だったら。
思い浮かべるだけで温かい気持ちになるような人間ばっかりだったら。
こんなに幸せな事はありません。
お父さん・お母さん・保育者が楽しそうに、仲良く笑顔いっぱいに挨拶をしているだけでも、子どもたちは嬉しいものです。
お父さん楽しそう~!
お母さん楽しそう~!
先生楽しそう~~!

そしてどんどん真似して幸せの輪を広げてくれます。
1に楽しく、2に楽しく、3・4がなくて、5に楽しく。
「やらせない・教えない・無理強いしない」が天才キッズ流です!